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リクスビス静注用3000

遺伝子組換え血液凝固第IX因子製剤

1瓶 337159円

作成又は改訂年月

*
2016年5月改訂
(第2版 販売開始による改訂)
2016年2月作成

日本標準商品分類番号

876343

日本標準商品分類番号等

2013年6月

薬効分類名

遺伝子組換え血液凝固第IX因子製剤

承認等

販売名

リクスビス静注用 500

販売名コード

6343445D1026

承認・許可番号

22600AMX01378
RIXUBIS Intravenous 500

薬価基準収載年月

*2016年4月

販売開始年月

*2016年5月

貯法・使用期限等

貯法
凍結を避け、2〜8℃で保存すること。
使用期限
製造日より24カ月(使用期限は、外箱、ラベルに記載)

規制区分

生物由来製品
処方箋医薬品注)
注)注意−医師等の処方箋により使用すること

組成

1バイアル中
有効成分
ノナコグ ガンマ(遺伝子組換え) 500(国際単位)
添加物
L-ヒスチジン 16.4mg
塩化ナトリウム 18.6mg
塩化カルシウム水和物 3.1mg
D-マンニトール 106.2mg
精製白糖 63.5mg
ポリソルベート80 0.27mg
塩酸 適量
水酸化ナトリウム 適量
添付溶解液
日局 注射用水 5mL

性状

色・性状
本剤は白色の粉末又は塊で、添付の溶解液で溶解したとき、無色澄明の液である。
pH
6.8〜7.2
浸透圧比
約1 (生理食塩液に対する比)
本剤はチャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞株を用いて製造される。

販売名

リクスビス静注用 1000

販売名コード

6343445D2022

承認・許可番号

22600AMX01379
RIXUBIS Intravenous 1000

薬価基準収載年月

*2016年4月

販売開始年月

*2016年5月

貯法・使用期限等

貯法
凍結を避け、2〜8℃で保存すること。
使用期限
製造日より24カ月(使用期限は、外箱、ラベルに記載)

規制区分

生物由来製品
処方箋医薬品注)
注)注意−医師等の処方箋により使用すること

組成

1バイアル中
有効成分
ノナコグ ガンマ(遺伝子組換え) 1000(国際単位)
添加物
L-ヒスチジン 16.4mg
塩化ナトリウム 18.6mg
塩化カルシウム水和物 3.1mg
D-マンニトール 106.2mg
精製白糖 63.5mg
ポリソルベート80 0.27mg
塩酸 適量
水酸化ナトリウム 適量
添付溶解液
日局 注射用水 5mL

性状

色・性状
本剤は白色の粉末又は塊で、添付の溶解液で溶解したとき、無色澄明の液である。
pH
6.8〜7.2
浸透圧比
約1 (生理食塩液に対する比)
本剤はチャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞株を用いて製造される。

販売名

リクスビス静注用 2000

販売名コード

6343445D3029

承認・許可番号

22600AMX01380
RIXUBIS Intravenous 2000

薬価基準収載年月

*2016年4月

販売開始年月

*2016年5月

貯法・使用期限等

貯法
凍結を避け、2〜8℃で保存すること。
使用期限
製造日より24カ月(使用期限は、外箱、ラベルに記載)

規制区分

生物由来製品
処方箋医薬品注)
注)注意−医師等の処方箋により使用すること

組成

1バイアル中
有効成分
ノナコグ ガンマ(遺伝子組換え) 2000(国際単位)
添加物
L-ヒスチジン 16.4mg
塩化ナトリウム 18.6mg
塩化カルシウム水和物 3.1mg
D-マンニトール 106.2mg
精製白糖 63.5mg
ポリソルベート80 0.27mg
塩酸 適量
水酸化ナトリウム 適量
添付溶解液
日局 注射用水 5mL

性状

色・性状
本剤は白色の粉末又は塊で、添付の溶解液で溶解したとき、無色澄明の液である。
pH
6.8〜7.2
浸透圧比
約1 (生理食塩液に対する比)
本剤はチャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞株を用いて製造される。

販売名

リクスビス静注用 3000

販売名コード

6343445D4025

承認・許可番号

22600AMX01381
RIXUBIS Intravenous 3000

薬価基準収載年月

*2016年4月

販売開始年月

*2016年5月

貯法・使用期限等

貯法
凍結を避け、2〜8℃で保存すること。
使用期限
製造日より24カ月(使用期限は、外箱、ラベルに記載)

規制区分

生物由来製品
処方箋医薬品注)
注)注意−医師等の処方箋により使用すること

組成

1バイアル中
有効成分
ノナコグ ガンマ(遺伝子組換え) 3000(国際単位)
添加物
L-ヒスチジン 16.4mg
塩化ナトリウム 18.6mg
塩化カルシウム水和物 3.1mg
D-マンニトール 106.2mg
精製白糖 63.5mg
ポリソルベート80 0.27mg
塩酸 適量
水酸化ナトリウム 適量
添付溶解液
日局 注射用水 5mL

性状

色・性状
本剤は白色の粉末又は塊で、添付の溶解液で溶解したとき、無色澄明の液である。
pH
6.8〜7.2
浸透圧比
約1 (生理食塩液に対する比)
本剤はチャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞株を用いて製造される。

一般的名称

ノナコグ ガンマ(遺伝子組換え)

効能又は効果

血液凝固第IX因子欠乏患者における出血傾向の抑制

用法及び用量

本剤を添付の溶解液5mLで溶解し、静脈内に注射する。なお、10mL/分を超えない速度で注入すること。
通常、1回体重1kg当たり50国際単位を投与するが、患者の状態に応じて適宜増減する。
定期的に投与する場合、通常、体重1kg当たり40〜75国際単位を週2回投与し、12歳未満の小児に対しては体重1kg当たり40〜80国際単位を週2回投与する。

用法及び用量に関連する使用上の注意

本剤を含む血液凝固第IX因子製剤の投与は、個々の患者に応じて用量調節が必要である。用量及び投与期間は、血液凝固第IX因子欠乏の程度、出血の部位と程度及び患者の臨床症状並びに手術の種類により決定すること。[「臨床成績」の項参照]
血液凝固第IX因子活性測定等によりモニタリングすること。特に周術期における投与においては留意すること。臨床症状、血液凝固第IX因子活性、薬物動態パラメータ(血液凝固第IX因子の補正回収率等)を考慮し、用量を調節すること。
投与速度が速すぎると注射部位疼痛等が発現するおそれがあるので、患者の状態をみながら1分間に10mLを超えない速度で注入すること。
出血時の用量は、以下に基づいて算出すること。
必要な血液凝固第IX因子単位(国際単位)=体重(kg)X血液凝固第IX因子の目標上昇値(%又は国際単位/dL)X補正回収率の逆数[(国際単位/kg)/(国際単位/dL)]
なお、補正回収率を測定していない患者においては、本剤の臨床試験成績を基に算出された補正回収率を参考に用量を算出すること。
12歳以上の患者における補正回収率:0.9[(国際単位/dL)/(国際単位/kg)]、逆数1.1
12歳未満の患者における補正回収率:0.7[(国際単位/dL)/(国際単位/kg)]、逆数1.4
出血時における投与量及び投与頻度の目安


周術期における投与量及び投与頻度の目安

使用上の注意

慎重投与

本剤の成分又はハムスターたん白質に対し過敏症の既往歴のある患者
他の血液凝固第IX因子製剤に対し過敏症の既往歴のある患者
肝疾患の患者、術後の患者、新生児、血栓塞栓性事象のリスクのある患者、線維素溶解の徴候又は播種性血管内凝固症候群(DIC)のある患者[血栓塞栓性合併症のリスクがあるので、これらの患者への投与に際しては、本剤の治療上の有益性と合併症のリスクを勘案すること。]

重要な基本的注意

本剤の投与は、血友病の治療経験をもつ医師のもとで開始すること。
本剤の投与によりアナフィラキシーを含むアレルギー反応があらわれる可能性があるので、患者に対しては、アレルギー反応の初期症状が認められた場合には、本剤の投与を中止し、症状や重症度に応じて、直ちに医師に連絡するよう、あらかじめ、説明すること。[「副作用」の項参照]
患者の血中に血液凝固第IX因子に対するインヒビターが発生するおそれがある。本剤を投与しても予想した止血効果が得られない場合には、インヒビターの発生を疑い、回収率やインヒビターの検査を行う等注意深く対応し、適切な処置を行うこと。
血液凝固第IX因子に対するインヒビターが発生した患者では、血液凝固第IX因子投与によりアナフィラキシーのリスクが増加する可能性があるので、過敏症の既往のある患者には、血液凝固第IX因子に対するインヒビターの有無を確認すること。また、アレルギー反応の発現の可能性を考慮して、投与初期(約10〜20実投与日)はアレルギー反応に対する適切な処置が可能な医師のもとで投与すること。
本剤は原則として静脈内ボーラス投与とすること。[「その他の注意」の項参照]
薬効の減弱が認められた場合には、投与量の再検討や必要に応じて血液凝固第IX因子に対するインヒビターの測定を行うこと。
本剤の在宅自己注射は、医師がその妥当性を慎重に検討し、患者又はその家族が適切に使用可能と判断した場合のみに適用すること。本剤を処方する際には、使用方法等の患者教育を十分に実施した後、在宅にて適切な治療が行えることを確認した上で、医師の管理指導のもとで実施すること。また、患者又はその家族に対し、本剤の注射により発現する可能性のある副作用等についても十分説明し、在宅自己注射後何らかの異常が認められた場合や注射後の止血効果が不十分な場合には、速やかに医療機関へ連絡するよう指導すること。適用後、在宅自己注射の継続が困難な場合には、医師の管理下で慎重に観察するなど、適切な対応を行うこと。

副作用

血液凝固第IX因子製剤による治療歴のある先天性血友病B患者(小児・成人)を対象とした海外及び国際共同臨床試験において、安全性評価対象99例中5例(5.1%)に6件の副作用が認められた。これらの内訳は、抗フーリン抗体陽性2例(2.0%)、味覚異常1例(1.0%)、出血性貧血1例(1.0%)、四肢痛1例(1.0%)であった。(承認時)

重大な副作用(類薬)

ショック、アナフィラキシー
(頻度不明)
ショック、アナフィラキシーがあらわれることがあるので、観察を十分に行い、蕁麻疹、悪心、血管浮腫、呼吸困難、血圧低下、頻脈等の症状が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。[「重要な基本的注意」の項参照]
血栓塞栓症
(頻度不明)
血栓塞栓症があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

その他の副作用

臨床検査
(1〜5%未満)
抗フーリン抗体陽性*
神経系障害
(1〜5%未満)
味覚異常
血液及びリンパ系障害
(1〜5%未満)
出血性貧血
骨格筋系及び結合組織障害
(1〜5%未満)
四肢痛
*抗フーリン抗体は、本剤の製造工程由来成分に対する抗体である。

高齢者への投与

一般に高齢者では生理機能が低下しているので、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[本剤の65歳以上の患者への使用経験がない。]

妊婦、産婦、授乳婦等への投与

妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上まわると判断される場合にのみ投与すること。[妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。
なお、生殖発生毒性試験は実施していない。]
授乳中の婦人に投与することを避け、やむを得ず投与する場合は授乳を中止させること。[授乳中の投与に関する安全性は確立していない。なお、動物における乳汁移行試験は実施していない。]

小児等への投与

小児等においては、通常よりも高い投与量及び頻回の投与が必要となる可能性があるため、投与量及び投与頻度の調節について適宜検討すること。[「薬物動態」の項参照]

適用上の注意

調製時
調製前に、本剤及び添付溶解液を室温に戻しておくこと。
添付の溶解液以外は使用しないこと。本剤に溶解液全量を加えた後、静かに円を描くように回して溶解すること。(激しく振とうしないこと)
他の製剤と混注しないこと。
一度溶解したものは冷蔵せず、室温(30℃以下)にて保存し、3時間以内に使用すること。3時間以内に使用されない場合は、廃棄すること。
使用後の残液は細菌汚染のおそれがあるので使用しないこと。
溶解した液を注射器に移す場合、ろ過網のあるセットを用いること。
投与時
1分間に10mLを超えない速度で、静脈内ボーラス投与すること。
沈殿の認められるもの又は混濁しているものは使用しないこと。
在宅自己注射
患者が家庭で保存する場合においては、冷蔵庫内で保存することが望ましいが、室温(30℃以下)で保存することもできる。室温で保存した場合には、使用期限を超えない範囲で6カ月以内に使用し、再び冷蔵庫に戻さないように指導すること。
子供による誤用等を避けるため、薬剤の保管には十分注意すること。
使用済みの医療機器等の処理については、主治医の指示に従うこと。

その他の注意

本剤による免疫寛容導入療法の安全性と有効性は確立されていない。なお、外国において、血液凝固第IX因子に対するインヒビターを有し、かつ血液凝固第IX因子に過敏症の既往のある血友病B患者では、血液凝固第IX因子製剤に伴う免疫寛容導入療法後に、ネフローゼ症候群を発現したとの報告がある1)
外国において、中心静脈カテーテルにより、遺伝子組換え血液凝固第IX因子製剤を持続注入された患者では、血栓塞栓性事象が報告されている。また、重症の疾患のある新生児において、生命を脅かす上大静脈症候群が発現したとの報告がある2)

薬物動態

12歳以上の日本人及び外国人血友病B患者における薬物動態パラメータは以下のとおりであった。3)
12歳未満の外国人小児血友病B患者における薬物動態パラメータは以下のとおりであった。3)
補正回収率[IR:FIX製剤1国際単位/kgの投与により上昇する血漿中FIX活性値(国際単位/dL)]=[Cmax(国際単位/dL)-投与前血漿中FIX活性値(国際単位/dL)]/投与量(国際単位/kg)

臨床成績

出血時における投与3)
国際共同臨床試験(主要試験)において、定期補充療法又は出血時補充療法を受けた12歳以上の血友病B患者73例(日本人患者5例)に対し、本剤の止血効果が検討された。その結果、249件の出血エピソードのうち、102件(41.0%)が「著効」、137件(55.0%)が「有効」、5件(2.0%)が「やや有効」と判定され、「無効」例はなかった。

定期的な投与3)、4)
国際共同臨床試験(主要試験)において、定期的な投与を3カ月以上受けた12歳以上の血友病B患者56例(日本人患者4例)に対し、有効性を評価した。定期的な投与の用法・用量は、推奨用量を50国際単位/kgを週2回とし、臨床試験では40.0〜62.8国際単位/kg、週1.8(1.5〜1.9)回の範囲にて、およそ4日間の間隔で投与された。投与間隔の中央値は3.88日、最小値は3.65日、最大値は4.67日であった。56例中24例(42.9%)で出血が起こらなかった。また、年間出血回数(ABR)の中央値は、以下のとおりであった。



小児試験において、定期的な投与を3カ月以上受けた12歳未満の外国人小児血友病B患者23例に対し、有効性を評価した。定期的な投与の用法・用量は、推奨用量を50国際単位/kgを週2回とし、臨床試験では43.0〜75.5国際単位/kg、週2.0(1.8〜2.2)回の範囲にて、3日間又は4日間の間隔で投与された。投与間隔の中央値は3.55日、最小値は3.23日、最大値は3.95日であった。23例中9例(39.1%)で出血が起こらなかった。また、年間出血回数(ABR)の中央値は、以下のとおりであった。

周術期における投与5)
大手術、小手術、歯科処置、その他の侵襲的処置を受けた血友病B患者を対象とした手術試験において、14例(19〜54歳の外国人患者)に対して中間解析を行い、有効性を評価した。14例14件の手術のうち、大手術が11件(整形外科手術7件、腹部手術2件、歯科処置1件及び神経線維腫切除1件)、小手術が3件(歯科処置2件及び関節内注入1件)であり、全例で術中の止血効果は「著効」と判断された。

薬効薬理

血友病Bマウス(FIXノックアウトマウス)を用いたトロンボエラストグラフィー、尾端出血モデル及び頸動脈閉塞モデルにおいて、それぞれ凝血時間の短縮、失血量の減少及び頸動脈閉塞時間の短縮が認められ、止血効果が確認された6)

有効成分に関する理化学的知見

一般名:
ノナコグ ガンマ(遺伝子組換え)
本質:
ノナコグ ガンマは、遺伝子組換えヒト血液凝固第IX因子であり、チャイニーズハムスター卵巣細胞により産生される。ノナコグ ガンマは、415個のアミノ酸残基からなる糖タンパク質(分子量:約54,000)である。

取扱い上の注意

[記録の保存]
本剤は特定生物由来製品ではないが、血液製剤代替医薬品であることから、本剤を投与又は処方した場合は、医薬品名(販売名)、製造番号、投与又は処方した日、投与又は処方を受けた患者の氏名、住所等を記録し、少なくとも20年間保存すること。

承認条件

医薬品リスク管理計画を策定の上、適切に実施すること。

包装

リクスビス静注用 500:500国際単位×1バイアル
添付溶解液(日局 注射用水5mL)
リクスビス 静注用 1000:1000国際単位×1バイアル
添付溶解液(日局 注射用水5mL)
リクスビス 静注用 2000:2000国際単位×1バイアル
添付溶解液(日局 注射用水5mL)
リクスビス 静注用 3000:3000国際単位×1バイアル
添付溶解液(日局 注射用水5mL)

主要文献及び文献請求先

主要文献

1
Ewenstein, B. M., et al.: Blood, 1997;89:1115
2
Douvas, M. G., et al.: J Pediatr Hematol Oncol, 2004;26(4):258
3
社内資料(主要試験)
4
社内資料(小児試験)
5
社内資料(手術試験)
6
Dietrich, B., et al.: Int J Hematol, 2013;98:525

文献請求先

主要文献に記載の社内資料につきましても下記にご請求ください。

バクスアルタ株式会社
〒105-6320 東京都港区虎ノ門一丁目23番1号
TEL:03(6204)3800

製造販売業者等の氏名又は名称及び住所

製造販売元(輸入元)
バクスアルタ株式会社
東京都港区虎ノ門一丁目23番1号

その他の説明(付属機器の取り扱い等)

Rixubis及びリクスビスは、バクスアルタインコーポレイテッドの登録商標です。

先発薬

後発薬

                                                                                                                                                                                                       

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