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閲覧履歴

ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」

Ca拮抗剤

1カプセル 5.7円

作成又は改訂年月

**
2016年10月改訂
(第16版)
*
2015年11月改訂

日本標準商品分類番号

872171

薬効分類名

Ca拮抗剤

承認等

販売名

ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」

販売名コード

2171014M1120

承認・許可番号

22000AMX00982000
NIFEDIPINE

薬価基準収載年月

2008年6月

販売開始年月

1987年10月

貯法・使用期限等

貯法
遮光室温保存
使用期限
外箱に表示

規制区分

劇薬
処方箋医薬品
注意−医師等の処方箋により使用すること

組成

ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」:1カプセル中に日局ニフェジピン5mgを含有する。
添加物として、グリセリン、コハク化ゼラチン、サッカリンNa、酸化チタン、ゼラチン、D-ソルビトール、ハッカ油、パラオキシ安息香酸エチル、パラオキシ安息香酸プロピル、ポリソルベート80、マクロゴール400、黄色5号アルミニウムレーキを含有する。

組成及び性状の表

剤形長径(mm)重量(mg)短径(mm)性状識別コード(PTPに表示)外形
軟カプセル剤9.5約2506.3橙色
内容物:粘性の液体
SW-913

販売名

ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」

販売名コード

2171014M2291

承認・許可番号

22000AMX00983000
NIFEDIPINE

薬価基準収載年月

2008年7月

販売開始年月

2008年8月

貯法・使用期限等

貯法
遮光室温保存
使用期限
外箱に表示

規制区分

劇薬
処方箋医薬品
注意−医師等の処方箋により使用すること

組成

ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」:1カプセル中に日局ニフェジピン10mgを含有する。
添加物として、グリセリン、コハク化ゼラチン、サッカリンNa、酸化チタン、ゼラチン、D-ソルビトール、ハッカ油、ポリソルベート80、マクロゴール400、黄色5号アルミニウムレーキを含有する。

組成及び性状の表

剤形長径(mm)重量(mg)短径(mm)性状識別コード(PTPに表示)外形
軟カプセル剤18.4約6606.9橙色
内容物:粘性の液体
SW-912

一般的名称

ニフェジピンカプセル

禁忌

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
妊婦(妊娠20週未満)又は妊娠している可能性のある婦人(「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
心原性ショックの患者〔血圧低下により症状が悪化するおそれがある。〕
急性心筋梗塞の患者〔急激な血行動態の変化により、病態が悪化するおそれがある。〕

効能又は効果

本態性高血圧症、腎性高血圧症
狭心症

用法及び用量

ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」:ニフェジピンとして、通常成人1回10mgを1日3回経口投与する。
症状に応じ適宜増減する。
ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」:1回1カプセルを1日3回経口投与する。
症状に応じ適宜増減する。

使用上の注意

慎重投与

大動脈弁狭窄、僧帽弁狭窄のある患者、肺高血圧のある患者〔血管拡張作用により重篤な血行動態の悪化を招くおそれがある。〕
過度に血圧の低い患者〔更に血圧が低下するおそれがある。〕
血液透析療法中の循環血液量減少を伴う高血圧患者〔過度に血圧が低下するおそれがある。〕
重篤な腎機能障害のある患者〔急速な降圧等により腎機能が悪化するおそれがある。〕
重篤な肝機能障害のある患者〔血中濃度が上昇することがある。また門脈圧が上昇するおそれがある。〕
うっ血性心不全(特に高度の左室収縮機能障害)のある患者〔心不全が悪化するおそれがある。〕
不安定狭心症の患者〔急激な血行動態の変化により、症状が悪化するおそれがある。〕
高齢者(「高齢者への投与」の項参照)

重要な基本的注意

カルシウム拮抗剤の投与を急に中止したとき、症状が悪化した症例が報告されているので、本剤の休薬を要する場合は徐々に減量し、観察を十分に行うこと。また患者に医師の指示なしに服薬を中止しないように注意すること。
まれに過度の血圧低下を起こし、ショック症状や一過性の意識障害、脳梗塞があらわれることがあるので、そのような場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。なお、速効性を期待した本剤の舌下投与(カプセルをかみ砕いた後、口中に含むか又はのみこませること)は、過度の降圧や反射性頻脈をきたすことがあるので、用いないこと。
降圧作用に基づくめまい等があらわれることがあるので、高所作業、自動車の運転等危険を伴う機械を操作する際には注意させること。

相互作用

本剤は主にチトクロームP450 3A4(CYP3A4)により代謝される。

併用注意

薬剤名等臨床症状・措置方法機序・危険因子
他の降圧剤
レセルピン
メチルドパ水和物
プラゾシン塩酸塩
相互に血圧低下作用を増強することがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下が認められた場合、本剤又は他の降圧剤を減量若しくは中止するなど適切な処置を行う。
薬理学的な相加・相乗作用によるものと考えられている。
β遮断剤
アテノロール
アセブトロール塩酸塩
プロプラノロール塩酸塩
相互に作用を増強することがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下や心不全等の症状が認められた場合、本剤又はβ遮断剤を減量若しくは中止するなど適切な処置を行う。
薬理学的な相加・相乗作用によるものと考えられている。
ジゴキシンジゴキシンの血中濃度が上昇することがある。
ジゴキシン中毒症状(悪心・嘔吐、頭痛、視覚異常、不整脈等)が認められた場合、症状に応じジゴキシンの用量を調節又は本剤の投与を中止するなど適切な処置を行う。
機序は完全には解明されていないが、ジゴキシンの腎及び腎外クリアランスが減少するためと考えられている。
シメチジン本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強されることがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下や頻脈等の症状が認められた場合、本剤を減量又はシメチジンの投与を中止するなど適切な処置を行う。
シメチジンが肝血流量を低下させ、本剤の肝ミクロソームでの酵素代謝を抑制する一方で、胃酸を低下させ、本剤の吸収を増加させるためと考えられている。
ジルチアゼム本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強されることがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下等の症状が認められた場合、本剤を減量又はジルチアゼムの投与を中止するなど適切な処置を行う。
発現機序の詳細は不明であるが、ジルチアゼムが本剤の肝代謝(チトクロームP450酵素系)反応を抑制し、クリアランスを低下させるためと考えられている。
トリアゾール系抗真菌剤
イトラコナゾール
フルコナゾール
本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強されることがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下や浮腫等の症状が認められた場合、本剤を減量又はトリアゾール系抗真菌剤の投与を中止するなど適切な処置を行う。
発現機序の詳細は不明であるが、トリアゾール系抗真菌剤が本剤の肝代謝(チトクロームP450酵素系)反応を抑制し、クリアランスを低下させるためと考えられている。
リファンピシン
フェニトイン
カルバマゼピン
本剤の有効血中濃度が得られず、作用が減弱することがある。
患者の状態を注意深く観察し、血圧上昇や狭心症発作の悪化等の症状が認められた場合、他剤への変更又はリファンピシン、フェニトイン、カルバマゼピンの投与を中止するなど適切な処置を行う。
リファンピシン、フェニトイン、カルバマゼピンにより誘導された肝薬物代謝酵素(チトクロームP450)が本剤の代謝を促進し、クリアランスを上昇させるためと考えられている。
タクロリムスタクロリムスの血中濃度が上昇することがある。
患者の状態を注意深く観察し、腎機能障害等の症状が認められた場合、タクロリムスの用量を調節又は本剤の投与を中止するなど適切な処置を行う。
発現機序の詳細は不明であるが、本剤がタクロリムスの肝代謝(チトクロームP450酵素系)反応を抑制し、クリアランスを低下させるためと考えられている。
シクロスポリン歯肉肥厚があらわれやすいとの報告がある。
患者の状態を注意深く観察し、歯肉肥厚が認められた場合、本剤又はシクロスポリンの投与を中止するなど適切な処置を行う。
発現機序の詳細は不明であるが、両剤の相加的な作用によるものと考えられている。
HIVプロテアーゼ阻害剤
サキナビル
リトナビル
本剤のAUCが上昇することが予想される。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下等の症状が認められた場合、本剤を減量するなど適切な処置を行う。
発現機序の詳細は不明であるが、本剤とこれらの薬剤の肝代謝酵素が同じ(CYP3A4)であるため、競合的に拮抗し、本剤の代謝が阻害される可能性があると考えられている。
キヌプリスチン・ダルホプリスチン本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強されるおそれがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下等の症状が認められた場合、本剤を減量するなど適切な処置を行う。
キヌプリスチン・ダルホプリスチンが、CYP3A4を阻害し、本剤のクリアランスを低下させるためと考えられている。
硫酸マグネシウム水和物(注射剤)過度の血圧低下や神経筋伝達遮断の増強があらわれることがある。(「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)併用により降圧作用や神経筋伝達遮断作用が増強されると考えられている。
**グレープフルーツジュース本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強されることがある。
患者の状態を注意深く観察し、過度の血圧低下等の症状が認められた場合、本剤を減量するなど適切な処置を行う。またグレープフルーツジュースとの同時服用をしないように注意する。
グレープフルーツジュースに含まれる成分が、CYP3A4を阻害し、本剤のクリアランスを低下させるためと考えられている。

副作用

副作用等発現状況の概要

本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。

重大な副作用

(頻度不明)
次のような副作用があらわれることがある。このような副作用があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。
紅皮症(剥脱性皮膚炎)
無顆粒球症、血小板減少
ショック:ショックを起こすことがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。
意識障害:血圧低下に伴う一過性の意識障害があらわれることがあるので、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。
肝機能障害、黄疸:AST(GOT)、ALT(GPT)、γ-GTPの上昇等を伴う肝機能障害や黄疸があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

その他の副作用

頻度不明
肝臓AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、Al-P上昇、黄疸
腎臓BUN上昇、クレアチニン上昇
循環器顔面潮紅、熱感、のぼせ、潮紅、動悸、血圧低下、起立性低血圧、浮腫(下肢、顔面等)、胸部痛、頻脈、頻尿、発汗、悪寒
精神神経系頭痛、めまい、倦怠感、眠気、不眠、脱力感、筋痙攣、四肢しびれ感、異常感覚、振戦
消化器悪心・嘔吐、便秘、上腹部痛、下痢、腹部不快感、口渇、胸やけ、食欲不振、鼓腸
過敏症発疹、そう痒、光線過敏症、紫斑、血管浮腫
口腔歯肉肥厚
代謝異常高血糖
血液血小板減少、貧血、白血球減少
呼吸器呼吸困難、咳嗽、鼻出血、鼻閉
その他女性化乳房、視力異常(霧視等)、眼痛、筋肉痛、関節痛、関節腫脹、勃起不全
上記のような副作用があらわれた場合には、症状に応じ適切な処置を行うこと。太字の副作用については投与を中止すること。

高齢者への投与

高齢者では低用量から投与を開始するなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。〔一般に過度の降圧は好ましくないとされている(脳梗塞等が起こるおそれがある)。〕

妊婦、産婦、授乳婦等への投与

妊婦(妊娠20週未満)又は妊娠している可能性のある婦人には投与しないこと。〔動物実験において、催奇形性及び胎児毒性が報告されている。〕
妊娠20週以降の妊婦に投与する場合には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。〔妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。〕
投与に際しては、最新の関連ガイドライン等を参照しつつ、急激かつ過度の血圧低下とならないよう、長時間作用型製剤の使用を基本とし、剤形毎の特徴を十分理解した上で投与すること。また、母体や胎児及び新生児の状態を十分に観察し、過度の血圧低下や胎児胎盤循環の低下等の異常が認められた場合には適切な処置を行うこと。〔妊婦への投与例において、過度の血圧低下等が報告されている。〕
硫酸マグネシウム水和物の注射剤を併用する場合には、血圧等を注意深くモニタリングすること。〔併用により、過度の血圧低下や神経筋伝達遮断の増強があらわれることがある。〕
授乳中の婦人に投与することを避け、やむを得ず投与する場合には授乳を中止させること。〔母乳中へ移行することが報告されている。〕

小児等への投与

低出生体重児、新生児、乳児、幼児又は小児に対する安全性は確立していない。

過量投与

徴候、症状:過量投与に関する情報は少ないが、主要な臨床症状として過度の血圧低下等が引き起こされる可能性がある。また肝機能障害があると症状が遷延することがある。
処置:本剤の急性中毒に対しては、通常、胃洗浄若しくは催吐、下剤及び活性炭の投与などの初期治療を行う。心電図や呼吸機能等のモニターを行いながら、下肢の挙上、また必要に応じて輸液、カルシウムの静注、昇圧剤の投与など積極的な支持・対症療法を行う。なお、蛋白結合率が高いので、強制利尿、血液透析等は本剤の除去にはそれほど有用ではないと考えられる。

適用上の注意

薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている)

その他の注意

外国においてニフェジピン(徐放剤を除く)に関し、急性心筋梗塞及び不安定狭心症等の患者を対象にした複数文献報告を用いたメタアナリシスの結果、高用量(1日80mg)投与群で非心臓死を含む全死亡へのリスク比が増加したとの報告や、高齢の高血圧症患者を対象にした観察研究で、本剤投与群の生存率が他の降圧剤投与群と比べて低かったとの報告がある。

薬物動態

1.生物学的同等性試験
○ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」
ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」と標準製剤を健康成人男子にそれぞれニフェジピンとして10mg空腹時単回経口投与(クロスオーバー法)し、血清中ニフェジピン濃度を測定した。得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmax)について統計解析を行った結果、両剤の生物学的同等性が確認された。1)
○ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」
ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」と標準製剤を健康成人男子にそれぞれ1カプセル(ニフェジピンとして10mg)空腹時単回経口投与(クロスオーバー法)し、血清中ニフェジピン濃度を測定した。得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmax)について統計解析を行った結果、両剤の生物学的同等性が確認された。2)
血清中濃度ならびにAUC、Cmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
2.溶出挙動
本製剤は、日本薬局方外医薬品規格第3部に定められた規格に適合していることが確認されている。
各製剤投与時の薬物動態パラメータ
 製剤投与量
(ニフェジピンとして)
Cmax(ng/mL)Tmax(hr)T1/2(hr)AUC0-8hr(ng・hr/mL)
ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」2カプセル
(10mg)
160±290.5±0.12.4±1.4244±40
標準製剤(カプセル、10mg)1カプセル
(10mg)
158±420.6±0.31.8±0.7242±44
(Mean±S.D.)
10mg製剤各1カプセル投与時の薬物動態パラメータ
 Cmax(ng/mL)Tmax(hr)T1/2(hr)AUC0-8hr(ng・hr/mL)
ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」163±440.5±0.13.0±1.4245±37
標準製剤(カプセル、10mg)158±330.6±0.34.2±6.2242±39
(Mean±S.D.)

薬効薬理

ニフェジピンはジヒドロピリジン系Ca拮抗薬である。膜電位依存性L型カルシウムチャネルに特異的に結合し、細胞内へのカルシウムの流入を減少させることにより、冠血管や末梢血管の平滑筋を弛緩させる。3)

有効成分に関する理化学的知見

一般名
ニフェジピン(Nifedipine)
化学名
Dimethyl 2,6-dimethyl-4-(2-nitrophenyl)-1,4-dihydropyridine-3,5-dicarboxylate
分子式
C17H18N2O6
分子量
346.33
融点
172〜175℃
構造式
性状
ニフェジピンは黄色の結晶性の粉末で、におい及び味はない。アセトン又はジクロロメタンに溶けやすく、メタノール、エタノール(95)又は酢酸(100)にやや溶けにくく、ジエチルエーテルに溶けにくく、水にほとんど溶けない。光によって変化する。

取扱い上の注意

・安定性試験
PTP包装(PTPシートをアルミピロー包装)したものを用いた長期保存試験(室温、3年間)の結果、通常の市場流通下において3年間安定であることが確認された。4)、5)

*包装

ニフェジピンカプセル5mg「サワイ」:
PTP:100カプセル(10カプセル×10)
ニフェジピンカプセル10mg「サワイ」:
PTP:100カプセル(10カプセル×10)

主要文献及び文献請求先

主要文献

1
沢井製薬(株)社内資料[生物学的同等性試験]
2
沢井製薬(株)社内資料[生物学的同等性試験]
3
第十七改正日本薬局方解説書,廣川書店,2016,C-3749.
4
沢井製薬(株)社内資料[安定性試験]
5
沢井製薬(株)社内資料[安定性試験]

文献請求先

〔主要文献(社内資料を含む)は下記にご請求下さい〕

沢井製薬株式会社 医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
TEL:0120-381-999
FAX:06-6394-7355

製造販売業者等の氏名又は名称及び住所

製造販売元
沢井製薬株式会社
大阪市淀川区宮原5丁目2-30

先発薬

後発薬

                                                                                                                                                                                                       

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